AI時代を生き抜く、
対話の力。
当研修プログラムは、
リアリズム演技に裏づけされた演技指導プログラムを応用。
現代を生きるビジネスパーソンに向けて、
普遍的な人間関係を築くサポートをします。
真のコミュニケーションの価値を再発見し、
新しい時代に対応する力を養いましょう。



リアリズム演技の
“メソッド”を、
ビジネスパーソンに向けて応用
ボビー中西が非常勤講師を担当し、
東京大学にて2019年より開講されている
「演技実践」。
今まで俳優だけのものだったリアリズム演技は、
「社会で活躍するためのコミュニケーション力養成」として、一般の方にも役立てられると確信しました。
この授業プログラムを、
一般のビジネスパーソン向けにさらにカスタマイズ。
参加社員のコミュニケーション能力を高め、
より良きチーミングと、
その先にある企業の持続的な成長に寄与できればと考えています。
経済産業省も紹介した、
東京大学での演技講座
ボビー中西が非常勤講師を担当し、東京大学にて2019年より開講されている「演技実践」。
その講義が注目され、経済産業省にも紹介されました。

ボビー中西の東京大学での講義「演技実践」が紹介されました。以下はその抜粋内容です。
演技実技研修の意義について「デジタルツールの進展により、コミュニケーションの方法が貧しくなる。泣いたり、笑ったり、自分の感情や思いを伝えたりする能力は使わなければ退化してしまう。プロの俳優が行う演技レッスンを一般の人が行うことによって、人の豊かな表現が可能になっていく」(中略)
芸術への実践を通した理解は、社会の文化芸術へのリスペクトの増加にもつながっていくし、より多くの人が豊かな生活をおくる一助になると期待される。こうした実践の場が大学だけではなく、企業の研修の場や地域で増えていくことは非常に重要である。
Voice
履修者の声
S.K(東京大学大学院博士課程)
20代女性
ボビー先生の授業は受けて本当に良かったと心から思う授業No. 1です。
N.M(広告関係)
20代女性
たとえそれが言葉にならないような言葉だとしても、自分の表現が人の心を動かし得る、と思うことができました。
H.M(芸能関係)
20代女性
このような企業研修を取り入れている会社で働いてみたいです。
R.S(IT関係)
20代男性
日常生活を気持ちよく過ごすヒントとなるものを得た気がします。
Y.H(広告業界)
20代男性
演技実践で培ったコミュニケーション力が社外とのチームプレーに役立っています。
M.I(出版業界)
20代女性